何故「焼きかりんとう」なのか?

「かりんとう」が、流行っているからでありません。

昨年、お客様から頂いた「岐阜のかりんとう」が、

大変美味しかったからです。

珈琲に合う「かりんとう」が出来ればと思っていました。

12月から作っていましたが、失敗ばかりでした。

やっと納得できる風味ですが、まだまだ工夫の余地はあります。

また、今回のキーワードは「お茶請け感覚」です。

あくまで珈琲の引き立て役で、少量で体に優しい物ですね。

また、同じ感覚で「クラッカー」も試作中です。

では、お店で!